2017年11月13日

砦最終戦行って来ました

砦最終戦行って来ました。


ちょっと勤務あったのですぐ帰ってしまいましたが………
最終戦参加者には私が手掛けたカスタムガンを使ってくださってる方々も居てとても嬉しかったです。

また来年も営業を楽しみにしています。

※撮影スーツでしっかりゲームしました。
帰り際皆様より熱い見送りありがとうございました。
  

Posted by B・ヤン  at 21:20Comments(0)

2017年10月26日

久々のM40A5

すっごく久々にM40A5です。




そういえばセッティング変えてから記事書いてませんでした。

6月に内部をちょこっと変更しました。

バレルをKN企画の内径6.04mmバレルに変更しました。

購入時、LayLaxのバレルはまだ出ていませんでした。
このバレルなんですがVSRにも使えるようにバレルロックの溝が2か所掘られています。
M40A5以外にも使えるのはなにかと便利ですね。

ホップパッキンはMAPLE LEAFのオートボット硬度60からファイアフライのうましか辛口に変更しました。




左からマルイ純正、うましか甘口、オートボット60、うましか辛口です。

うましか系のホップ形状はこちら



ホップテンショナーはGAWのフラットテンショナー+マルイ押しゴムから
電気なまずの辛口へ


GAW製M40A5HOPエレベーションに問題なく使用できます。



初速はこれで94m/s(マルイ0.2gで)ほどです。





そして時は流れて10/22・・・


唐突に銃が撃ちたくなって、社台のちーくさんのフィールドへ



皆さんまったりしてました。


代表からの依頼品の進捗報告して

M1014がすごく気になっていたので撃っていただいたらなかなか気に入ったご様子。


とりあえず私もまったり撃ちに


今回用意したのはマルイのSPG0.28g弾です。
分別はしてません。


30mほどの的撃ってたら・・・


あれ?おかしいなぁ・・・


それもそのはず、組み上げてからゼロインしてませんでしたから
とりあえずゼロインとスコープの再調整
良い感じでした。

そして欲が出まして

「もう少し遠くから」


って事で代表に話してから


約60m射撃開始

的見えないですね。

スコープ越しで左の赤い28cmプレートが目標です。


ホグサドルなんてたいそうな代物なんて無いので

木にスリング引っかけて吊るした状態で撃ちます。
なお、射手は立射です。


・東京マルイ M40A5カスタム
・スコープ ノーベルアームズ TAC ONE  倍率 3倍
・使用BB弾 東京マルイSPG0.28g※未選別
・HOPダイヤルポジション 10
・射手   立射
・風  左から右へ弱風
・気温 17度くらい
・目標 約60m 28cmプレート
・最終結果 ゼロイン後の最終挑戦5発中2発命中


っとなりました。


今回はプレートで紙は貼っていないので、正確なグルーピングは不明ですが命中しました。
代表も撃って当てていました。

とりあえず次回試せたら、紙を貼って正確なデータを取りたいと思います。


ちなみにゲームも2ゲームほどやりましたが、誰も倒せず、0キル2デスしましたww



以上、

それでは  

Posted by B・ヤン  at 00:20Comments(2)M40A5

2017年10月19日

UMAREX PPQ

ちょっと前にいただいたUMAREXのPPQを開けてみました。


箱の中には銃と


説明書のみ入っていました。




マガジンのそこには何やらシールが・・・

Use only high quality BB's
高品質なBB弾を使用してください
っだそうです。
まぁ基本マルイ弾使ってるんで大丈夫ですね。

マガジンなんですがやはり海外製ですので国内ガスでは注入音が聞こえません。
って事でネジの径が同じ

WE JPバルブに換装します。
国産ガスガン同様にしっかり注入音が聞こえます。

ガス空時

ガス注入後


23.81g割と入りましたね。

とりあえず未調整で撃ってみました

大体マルイの0.2gで71~68m/sほどでしたが・・・
14発目でスライドが後退せず生ガスが噴射しました。
射撃中違和感を感じていました・・・

って事で分解しましょう。

こちらを下げれば

他の銃同様にテイクダウンできます。

WEのM&Pにそっくりですね・・・

ちょっといじればフルオート化できますね。


とりあえず上部のみ分解


2mm六角ネジ1本と細い+ネジ2本を外せばシリンダー部が簡単に抜けます。
左右に広げなくても簡単に外れます。

一応セミフル切り替えを想定していたのかな



ピストンカップはマルイG18Cやデトニクス同様特殊な形

サイズは調べてないので互換はわからず


シリンダーはお約束の小ねじ1本外しで分解可能です


シリンダーバルブスプリングはかなり硬い物が入っていました。

左がPPQ、右がマルイの・・・何から外し奴だったか・・・

今回は動作優先で微調整したいのでマルイのスプリングへ
あとシリンダーの動きもなんか微妙な感じがしたので
調べて外径が同じだった、なにから外したか覚えてないシリンダーバルブを使用します。(マルイのG26か92Fだったような・・・)



組んだたらピンセットなどで動きをチェックしてブリーチに戻してスライドへ

・・・んでスライド+ブリーチでの重量なんですが・・・・・・

重量118g・・・重たい・・・


同条件でのハイキャパ4.3でも87.1gなのに・・・

私がカスタムメタルスライドや海外製スライドが嫌いなのは重量が重すぎる事なんですよね・・・
重い分、動作や燃費にも影響が出ますから・・・あとはグレーなエリアですしね・・・



次にバレルです。

特に特殊な構造ではなくシンプルです。

バレルは85mmでした。

形状はマルイと同規格です。
85mmなのでちょうどいいのは確かなかったかな。。。


パッキンは真ん中に切り込みが入っているVタイプ

PDIを思い出しますね。
ですが今回はマルイ純正のGパッキンを使用します。

あとは全て組み込んで
マガジンを温めて動作チェックです。


HFC134a マルイ 0.2gプラ マガジン温度 25度時
平均初速66m/s

HFC134a マルイ 0.2gプラ マガジン温度 30度時
平均初速71m/s


初速的には何も問題ありません。
試に35m30cmプレートを撃ってみたら当たったのが驚きでした。
飛び方もフラットで素直でした。

とりあえず問題なく運用できそうです。



ちょっと聞いたらP99のホルスター使えるらしいので今度探してみようかと思います。


それでは以上ですノシ
  
タグ :UMAREX


Posted by B・ヤン  at 23:34Comments(0)

2017年10月08日

S&T M1014改修②

さて、遅くはなりましたがその②です。

今回は心臓部です。


ネジの位置とかはマルイコピーですのでほとんど変わりなしです。



見事なまでのコピー・・・

ですが!やはり海外だと違う部分が!!

このシリンダー!!

ぱっと見同じですが!

シリンダーサイズが内径14.5mmっとマルイ純正の物より+0.5mm広いです!
つまり容量が大きいです!
※これでマルイより小さかった場合はマルイを採用していました。
ノズルは0.1mmほど大きいです。


マルイのピストンではエアロスの恐れがありましたのでS&Tをそのまま使用します。



スプリングもほぼ同様ですが

S&Tの方が若干短くなっていたのでスプリングはマルイの物を採用します。
※体感的にはスプリングレートに大差は感じませんでした。

トリガー周りはS&Tのまま組みます。


特にマルイとの差異が無いのでこのまますべて組み上げて終わりです。



そして組みあがった機種の弾速は

0.2gで3発発射時88m/s
    単発発射時92m/s
でした。
弾上がりの問題から3発装填されなかった時の保険で
1発のみ装填して計測しました。

弾道なんですが、強ホップ仕様なので0.2gだとかなり上に上がります。
ですがマルイの0.28gSPGを使用したところまだ若干上がるものの素直な弾道でした。
※この時0.25g持ってませんでした。


気になる弾着結果

15m編
※15mテスト時は0.2g
調整前


調整後

良好な結果になりました。


続いて距離を伸ばした25mでのテスト結果です。
※マルイ0.28gSPG使用


良い感じです!


5発射15発使用でも良い感じです。

ジャンクのM3バレルの中に傷が無ければさらに集弾性が上がっていたかもしれませんね。

テスト結果は以上です。
屋外でも非常に良好な結果が出ていました。

でもやはり新品バレルにしたいっと思いました。


次回は何の銃をやろうか・・・



それではサヨウナラ

  

Posted by B・ヤン  at 19:41Comments(0)M1014

2017年09月26日

S&T M1014改修①

さてではS&TのM1014の改修をします。


ノーマル状態ですと15mも的の上の方を狙わないと的に入らないほどの状態でした・・・

これを一先ずマルイ並みに使えるシャッガンに仕上げたいと思います。


改修の前にジャンクで買ったマルイのM3からパーツを抜き取っておきます。


必要なのはこちらのみです。


実は前回、ダブルイーグル製のM1014の依頼をやったときに海外製のシャッガンの部品の一部はマルイに交換すれば化けるっと学んでいました。
一説にはマルイのパッキンだけでOKって言われてたりしましたが、トータル的にはマルイのバレル・パッキンを両方採用する方が確実でした。


では続きへ


M1014の分解は基本的にはマルイのM3系と同じです。
一部は接着ではなく別パーツ化されておりマルイよりも良い面もあります。

とりあえず省略しましたが、基本M3ができれば難しくはありません。
M3系の分解を既に他の方がうpされていますので省略させていただきました。



そして今回はバレル周りの説明をします。


マルイと比べてもぱっと見同じです。


ですが・・・マルイとはかなり違います。
先に部品を見比べてみましょう。


既に違いが出ていますが
大きな違いはこちらの2つ

・ホップパッキン

こちらはマルイの様にバレル1本ずつ分かれているわけではなく、3本まとめて保持する物になっております。

この事から、マルイのM3-7チャンバーの互換は完全にありません。
ホップは浅くほとんど触れていない感じでした・・・ですが中央に切れ目の入っているVパッキンでした。
※これもっとちゃんとかかればそれなりに良かったのでは?っと思います。

さて先にパッキンとチャンバーを紹介しましたが・・・

もちろんバレルも互換がありません!

ホップ窓すらなく形状も違います・・・
3本保持パッキンがすべてを左右する物となっています・・・

今回はマルイのパーツに乗せ換える気でしたので幸いでした・・・

とりあえずバレルは予定通りマルイを使用します。
ついででしたのでインナーバレル3本にテイパー加工をしておきました。


加工後はマルイのM3-7チャンバーに戻します。
この時0.1~0.2mmほどホップが下がるようにテンション調整しておくと良いでしょう
重量弾でも安定して飛ばすことができます。




そして最後にバレルの先端でバレルを保持するインナーキャップも実はサイズが違います。

マルイをそのまま組むと発射時にバレルがブレてしまいます。
またS&Tのも保持力に不安が・・・

ですのでマルイの物を嵩増しして使用します。


そしてバレル同士の隙間が約0.4mmほど隙間がありましたので隙間に軽くスペーサー挟みました。
前後のみから、前後中央での保持をしました。
※写真は撮っていません。

とりあえずこれでバレル部分は終わります。

最近は銃のメンテやカスタムは先にバレルからやっていますので今回はバレル周辺のみを紹介いたしました。



次回は心臓部の方を紹介します。
  

Posted by B・ヤン  at 23:25Comments(0)

2017年09月26日

次回、S&T製M1014

さて次回の日記予告ですが

いよいよS&T製M1014の改修記事を書こうと思います。


こうご期待  

Posted by B・ヤン  at 01:27Comments(0)

2017年09月24日

個人的な予想

本当はM1014の記事書こうと思いましたが時間がかかりそうだったんで
次のホビーショーの予想でも



これはもうUSPのGBBで問題ないでしょう。

静岡の段階でもうバレルとかガスルートとかできてましたし

理想はGBBのAK47
そして過去にタボールっていうやらかしがあったので最悪ボーイズの可能性も・・・
GBBを推したいところではありますが・・・


ハイキャパ系で確定ですがGBBなのか電ハンなのかは不明ですね
個人的には3.8インチのコンパクトなハイキャパの予想です。


あくまでチラ見せなメーカーですから
他にも来るとは思います。

静岡で拝見したG19やM45A1やV10もピンが見えたりしてましたので・・・

またマルイのマイクロドットはおそらくトールハンマーの前後に出るのでは?
って予想です。
トールハンマーのポスターではEOTでしたが、ゲームの方ではマイクロドットに変わっていたので・・・



とりあえずっこんな予想です。

なんで書いたかっていうと

なんとなくです。

  

Posted by B・ヤン  at 22:50Comments(0)

2017年09月20日

2017 北海道スティール!!

今年は参戦2年目です!


開催地は旭川
同日はニコニコ町会議やってましたね。
私はこっちでしたが


さて今回の私です

超やる気で意気込んでましたが

実は寝不足です。


仕事上がりから旭川まで移動して車中泊
寝たのは朝0300時ごろ

そして夜中に

ゴン・・・


翌朝隣の車のドライバーが


「夜中にドア開けたらぶつかりました。隣にいるとは思わなくて」


・・・・・・ドアでドアをぶつけられました。
幸い凹みが無く、擦れた後がちょっと残ってた程度でしたので

「(ここで睡眠時間削られたらくたばるな)」

って事で高速処理して寝ました。
でもちょっと睡眠不足・・・


会場入ってしまって眠気ぶっ飛んでそのまま挑みました。


今回はライフルとタクティカルクラスのダブルエントリーです。


結果なんですが
ライフルの総合タイムが9位で
タクティカルは・・・

ライフルもステージ3つほど落としてしまって・・・
落とさなければなかなかいいところだったんですがね・・・
タクティカルは前回よりも・・・


来年への反省っと目標ができたので
次回に向けて頑張ろうと思いました。


以上です・・・
それでは・・・
  

Posted by B・ヤン  at 00:27Comments(0)

2017年09月15日

息抜きにネタを・・・

前回は誕生日のコメント誠にありがとうございました。
昨年よりもブログ・SNSなどに各方面からコメントいただきました。
ありがとうございます。





今回はちょっと息抜きにネタを作りました・・・



ちなみに元ネタはこちらです・・・


まさかこんなCOOLなネタがあるとは思いませんでした。
見つけた時にコーヒーむせたのを思い出します。


製作にはこちら

・PTS製RSA
・ガシャポンのハンドスピナー
・マスキングテープ

所用時間 1分

ネタなんで完全に固定するのもあれでしたのでマスキングで止めただけです。
正規のRSAに接着剤とかパテとか使いたくなかったのが本音

構えても回せて、サイティングの邪魔にもならず、隠れてリラックスする時に良いですね。





北海道スティールまであと2日・・・練習不足が・・・

あと同日まさかの旭川でニコニコ町会議だと最近知りましたww



以上息抜きでした。


  


Posted by B・ヤン  at 00:09Comments(0)

2017年09月07日

ハッピーバースディトゥミー

っと言うことで9/7は私の誕生日です。
クローンとして生まれてからry


特にあれこれは無いのですが
今後ともMARSOCとかネタとかやっていきますんで宜しくお願いいたします。最近は依頼品一杯やっててたーのしー






あと気軽に声かけてね♪



※ネタ用の新しい衣装がまだ来なかった・・・  

Posted by B・ヤン  at 00:00Comments(4)

2017年08月30日

昨日は・・・

昨日は朝まさかのモーニングコールでした。

昨年、高潮で今住んでるアパートのエリアに避難指示出たことがあってその時は避難したんですが
それ以降緊急メールには超敏感な私です

そして昨日の朝エリアメールで起こされ画面を見たら・・・

速攻で目が覚めました。
すぐに通過メールが来ましたがかなり怖かったです。


次はどうなるかはわかりませんが、きっとまた来そうです・・・




さて前ふりは長くなりましたが、来月は北海道スティールです!
今年も発表直後からエントリーはしています。

ただですね・・・ここにきて調子がですね・・・・・・

本番までには何とかしたいところです。


北海道スティールの詳細は
こちらで確認できます!!
まだまだ募集してるとの事ですのでご確認してみてください。



あと9月中に超が付くほどのネタ装備でどこかのフィールドに現れるかもしれません(※半日のみ)
これもお楽しみに。

以上、おそらく8月最後の投稿でした。

  

Posted by B・ヤン  at 22:39Comments(0)

2017年08月23日

砦の祭り

日曜は仕事前に砦の祭りに行ってきました。

祭りだし野蛮ちゃんでもいいかなぁって思いましたが今回はMC+WLでODAっぽく・・・

そして道産型オペレーターΩさんのイカ・ベクターを撃たせていただきました。

ごにょごにょ的な事は本人からも聞きました。
とりあえず良い感じでしたね。
そして、なかなか面白いので中もやってみたいところですね。

あとほとんどオペレーターの2人から買いましたがフリマでも色々仕入れました。

シャッガン2本 ※共にジャンク
ポーチ1つ
マルイ モーター1

ベネリM4タイプはマルイコピータイプです。
内部は今後の確認になりますが予想通りなら今年依頼で仕上げたDE社のベネリM4タイプと同様に長射程化カスタムができるかと・・
ただそれにはマルイの部品が必要で・・・っと隣にマルイのM3ジャンクがあったので部品の心配が解消されました。
あとは純正のホップパッキンが届けば行けそうです。
って事で時間ができたら、久々にカスタムをやろうかと思います。


それでは  

Posted by B・ヤン  at 23:47Comments(0)

2017年08月20日

ようやく見れた!!


もう日付が変わってしまいましたので昨日ですね。


朝はちょっと部屋で作業してたんですよ。

そしたら聞きなれないローター音が聞こえて外を見たら
シースタリオン君が!!

でもとっさに構えたカメラのレンズは5mm・・・話になりませんでした・・・・


そして作業の続きをしてたら、また聞きなれない音が・・・
やけに静かでした。

今度はカメラのレンズを250mmに換装していましたのですぐ窓から身を乗りだしたら


MV-22オスプレイが!!



割と近かったですが、音が静か速かったのでシャッター切り始めた瞬間にはほぼ真横でした。

3年前に丘珠来た時は地上展示のみしか撮れませんでしたが





ようやく飛行中を撮る事に成功しました。
ルートがわかっていたら待機余裕なんですけどね・・・
ただもっと望遠レンズ欲しいです・・・


そしてその後は、数キロ先からでも音が聞こえてきた
シースタリオン君




ガン待ち余裕でしたww


ちなみにこれらの写真は、苫小牧の私の部屋から撮っていますww
わざわざ恵庭・島松・千歳方面に行かずに撮れるとは運が良かったです。


もっと撮りたいなぁ。

とりあえず今日はこんなところです。


それではノシ






※西にあと500mほど移動すれば真正面撮れたかもしれないのでめちゃめちゃ悔しい・・・
  


Posted by B・ヤン  at 00:28Comments(2)

2017年08月13日

来月は北海道スティール




さて来月は北海道スティールですね。
1年ぶりです。

前回の反省点を復習・・・・・・はまだできてないですが今回も出たいと考えております。


まだ参加枠あるとは思うので良ければ北の熊様

2017 北海道 Steel 告知をご覧ください。

また初めての方は事前にJAPAN STEEL CHALLENGE公式サイト
ルールステージを見ておくといいでしょう。




あとちなみに場所は旭川です。

旭山動物園の裏にあります。


競技後は動物園には行けませんが帰り道にご飯は楽しめるかと


それでは。
  

Posted by B・ヤン  at 10:37Comments(0)

2017年07月28日

久しぶりの投稿っと言う名の生存報告

なんだかんだ、忙しく特に何もできず前回の更新から1か月が経過してました。
とりあえずは生きています。私があと3人いればって思い始めたりしてます。



さて、皆様
「サバゲっぱなし」坂崎ふれでぃ
をご存知ですか?
サバゲーマーあるあるがマンガになった今作品
初版は速攻で売り切れて、現在も重版が出ていますね。
また作品内では企画に参加したゲーマーが作中内に登場したりしてます。



実は私も載せていただけました!
登場はサンデーGX8月号のサバゲっぱなし11話の1シーン

坂崎ふれでぃ先生誠にありがとうございました!!

中央付近で思いっきり死んでますがデットマーカーをはっきり描いてくださっております。
一応本の掲載品なのでブログに張り付けるわけにもいきませんが

元の私のこのポーズではっきり描かれてます。

非常にわかりやすく、漫画のシーンと同様の状況下だったら間違いなく同様に攻勢に出て同じように死にますねww
もしやエスパーなのでは?って思うくらい完璧でした。
良ければ探してみてください。

あとデッドマーカーは以下のページに自作品を張ってます。よろしければどうぞ↓
http://tacticalarmsteam.militaryblog.jp/e857203.html

あと同じシーンで私の上に見覚えがあるSF勢が・・・


MITの現部長の2号君が・・・


ナズェミテルンディス!!

ってばりに載ってますww



以上です。


そして実はスマホ壊れて同機種に交換したんですがバックアップデータが・・・
なんとかして他の銃のパーツ関係の写真を掘り戻したいところですが
なかなか忙しく時間が・・・


それでは皆様、また次回・・・







分身よりもコピーロボットの方が欲しいかも
  

Posted by B・ヤン  at 00:12Comments(2)

2017年06月23日

WarriorAssaultSystems トリプル40mmグレネード/SMALLフラッシュバンポーチ MC


っと言うことで前回に引き続き装備品の紹介です。
赤丸の三連ポーチです。



WarriorAssaultSystems トリプル40mmグレネード/SMALLフラッシュバンポーチ MC



イギリスのメーカーです。


なんでこれを買ったかというと
サイクロン!!ジョーカー!!

じゃなくってサイクロン買ったからなんですね・・・主に有明第2用で
あとは砦のピラミッドとか


そしてお得な3本パック!!

1発あたり5800円とお安いです。


んでそのサイクロンを入れるために買ったわけですよ。
バディに取ってもらう配置ですが




ではポーチの紹介に戻ります。

フラップはベルクロとボタンの2種固定式です。

ボタンを使用しなくてもベルクロだけで止めることも可能です

フラップの調整が可能です。

外すことも可能です。

既存のマガジンポーチのようなゴムでのテンション保持はありません。


またサイクロンを入れる場合は
サイクロンガス注入側の出っ張りが大きいので逆さに入れる必要があります。

※音響型は要検証

またサイクロンの場合はフラップ固定位置は上のボタンあたりがちょうどよかったです。



以上簡易紹介でした。


私は背中に着けているので基本バディに取ってもらったり使ってもらったりですね。
1発だけ前部に回そうかと思ってもいますが使用する状況にもよりますね。


次回は・・・


何かあるかな?



そうそうM40A5もパーツが出始めましたね。
KMとLayLaxでそれぞれバレルが出てますね。


さてどうしたものか・・・




それでは  

Posted by B・ヤン  at 23:59Comments(0)装備

2017年06月12日

TMC JPCver2015

ようやくJPCを更新しました。

※左が初期、右が2015年ロットです。

ちなみにどちらもTMC製です。
購入は先月頃個人売。

TMCも今では実生地を使うようになりましたね。
レプリカメーカーとは一体・・・そして海の向こうの一部の国家機関ではTMCのベストを着たりエマーソンのヘルメット被ったりと実とレプの境界があいまいになってますね。
まぁ使えれば何でもいいんですけどね。
ただ防弾性や耐衝撃性が無いヘルメット使うのはどうかと・・・




とりあえずせっかくなんで初期ロットと見比べてみましょう。

・ショルダー部

バンドが正規品同タイプの生地に変更され
パッドの部分が無地からマルチカムに変更されました

・ポーチ

マガジンポーチのバンドの取っ手がなぜか2015年ロットは小さくなってます。
バンドを外すのがやりにくいです。

・固定部

この辺は大差なしです。

・背面部


仕様に変化はありません。

またやはり初期はレプリカ特有の茶色が濃いのがわかります。
さらに例え実生地を使用しててもやはり手を抜いてる部分があるのか
モールの幅がバラバラだったりします。
ポーチ移植の際に苦労しました。


とりあえず移植したので

・ビフォー


・アフター



また初期JPCの最後の雄姿は6/4の砦戦でした。


まさか池と化した塹壕をショートカットしてるシーンを撮っていただいてるとは思ってませんでした。


撮影ありがとうございました。
※白マーカーはターミネーター役をしている時の色です。


以上です。

次回は今回のポーチ移植で変更されている物の紹介です。


それではノシ
  

Posted by B・ヤン  at 23:06Comments(0)装備

2017年06月07日

溜まるパーツ・・・

東千歳の駐屯地祭の写真3000枚撮影の分別に追われてます・・・


そして先月頼んでいたパーツが続々と・・・



組み込んでテストするタイミングが・・・


増えるパーツ
溜まる作業

明日はどうなる・・・


あと砦の動画全力疾走するかばんちゃん
車両側面ガンナー

あ、私割と映ってたんですね。




以上・・・

10式だけで1000枚超えてる写真・・・分別辛い・・・



  

Posted by B・ヤン  at 23:26Comments(0)

2017年06月07日

デッドマーカー製作100均編

さて今年から本格的に運用を始めたデットマーカーです。

※出演 モモンガさん(右)

今回は100均で揃う道具で作った物をまとめました。

先ず用意するのは三角巾

ダイソーですとこれが一番大きいです。

ハンドガンを包むこともできるくらい大きいです。

ぶっちゃけるとこのままでも良いと思います。
ですがせっかくなので少し加工を加えます。



タグは邪魔なので切り落としましょう。


穴あけポンチで穴を開けます。


本来であれば旗の制作同様に角対策で皮や合皮を縫っておく必要があります。
とりあえず今回は簡易ですので割愛。

ハトメを使用します。パンチは200円商品です。




そしてカラビナを取り付けます。

使用するカラビナのサイズに合ったハトメを使いましょう。

このままでは大きいので畳みます。

畳めば大体ハンドガンマガジンポーチに収まるくらいになります。
海外では肩のショルダーパットに挟めたり、肩のポケットに入れたりしてますね。

私の場合はファニーパックの一番手前に入れてます。


カラビナを引くと抜くことができます。


あとはそのまま抜くだけです。

ファスナーに引っかかる事がありますがその場合はファスナーを開けてから抜きましょう。
また無理に抜こうとすると穴が広がります。
ですが生地の末端処理ができていればそれ以上に広がりません。



今回はある意味では即席で作りました。ですので改良点はいくつかありますが一番の改良は

「ハトメ固定位置は補強皮を使用する。」

これで十分だと思いますね。


道具をそろえる必要があるので

三角巾
穴あけポンチ
ハトメ(200円商品)

約400円(税別)できます。

道具がそろっていれば
110円(税別)ほどですかね。

あとは補強皮がいくらくらいで手に入るかで変わりますね。
実家からミシンとか持ってきてるので近日補強しようかと思います。




そして今回なんで作ったかと言うと
とある友人からの相談がきっかけだったんです。

「ヒットされて戻る途中疲れて腕を下ろして歩いていたら撃たれた。広い屋外だとどうしても疲れから降ろしてしまう。どうしたらいいですか?」

サバゲでは一般的に基本的にはヒットされたら手を挙げてセーフティーまで帰るっとなっています。
ですが確かに疲れてたら手を下ろしてしまう可能性はあります。広い場所や炎天下では特にそうです。
なら白旗を揚げていれば撃たれにくくなるのでは?
海外のサバゲでは一部の方が自己防衛の観点からデットマーカーを使用してます。
室工大MITでも使っていた人が居ました。
そしてカラビナを付けたのは銃の先端等に引っかけて「担え銃」の状態で歩けば手を挙げたまま歩く必要がなくなるからです。
とりあえず4月より自分で使用してみてテストをしました。


結果は
昨年よりも退場時の移動での被弾率は減りました。
障害物等から出る際、先に白旗を降っておくと障害物から離れる際に過剰被弾を防げます。
100%撃たれない訳ではありませんがヒット済っと言うことが目立ち撃たれにくくはなりました。


ただデメリットもありまして

・デッドマーカーを収納する場所
・旗を使用した突撃兵と誤認
・手旗信号と誤認

などがありますが
自己防衛で少しでも安全に退場したい時には便利な道具かと思います。



そしてこれは強制しているのではなく自己防衛の1つとして今回は紹介させていただきました。

以上です。


それでは今後も良いサバゲーライフを
  


Posted by B・ヤン  at 00:27Comments(0)装備

2017年06月05日

6/4 砦2周年行ってきたよ~

6/4 砦2周年行ってきました。
前日は東千歳駐屯地行ってました。

とりあえず時系列がおかしくなってるので今回は簡単に行ってきた!
って報告だけです。



また知り合いにデットマーカーを普及したりしてました。



他にも何人か渡しました。
皆さんデットマーカーを有効に活用していました。


デッドマーカーもまた別の機会に紹介したいと思います。


とりあえず今回はどったんばったん大騒ぎ
雨にも負けず、塹壕池にも入る
ちょっとつまずいてMk43を少破したり

とりあえず大人数でとても楽しかったです。  

Posted by B・ヤン  at 23:22Comments(0)サバゲ